2014-06-01から1ヶ月間の記事一覧
これもひとつのカイシャクです。 戦争・紛争でお互いの国には強弱はあるのだろうだけど、善悪はおたがいの当事国どうしでもわかれるところだ。 でもそのどちらかの国にどのようなかたちであれ支援したとすれば、相手国からはみれば敵対行為とみなされ、戦争…
国立能楽堂を後にして、北参道から代々木駅へ 「メシなに食うかなぁ…」と、いろいろ迷うっちゃう代々木界隈ですが、前から行きたかったところ(いつも混んでんだもんなぁ) 「野菜を食べるカレー camp」さんへ。 「一日分の野菜カレー 完全食セット」を…
国立能楽堂で定期的に行われている「能楽鑑賞教室」へ…。 解説書付きのパンフをいただけて、初めての人にも理解しやすい内容に…。 どうしても「能」「狂言」というとなかなか縁がないもので、日本の、世界の文化遺産として保存振興するためにも学校行事の一…
末廣亭の六月下席は小三治師匠がトリを務めます。 もう亭内は“信者”であふれかえって、平日なのに超満員(二階席もいっぱい。立ち見も出ちゃったりして) 早めに到着したので、いつもの桟敷席へ。 出だしの二ツ目さんは「柳家ろべえ」さん。演目はあとで調べ…
今回の神奈川近代文学館は「本の装幀」 装幀家 菊池信義氏の展示会 「とある「著者50人の本」展」 本屋さんでの“立ち読み”をかねてなにも目的をもたず書棚をブラブラしているとき、著者名・題名とともに個性的な装幀が目に入ってくる。 もちろん「本の中身…
またまた湯船で…(突然口ずさむ) ♪♪セイシェルの夕陽が…海に沈んでくわ…♪♪ (すぐ聴きたくなったんで、早々に風呂から上がって…) CD棚から…(どれだっけなぁ)…あれこれ探して「ユートピア」を発見!! 松田聖子7枚目のアルバム「ユートピア」から「セイ…
乗り慣れた電車でも、車窓を眺めるのが好きです。 大崎から湘南新宿ラインで横浜まで。 中間車両にあるトイレの横に車窓を楽しめるちょっとしたデッキがあります。 昼下がりの電車ですから、ここからの車窓を独り占め!! 多摩川を渡って変貌著しい小杉の街へ …
この時期“写美”東京都写真美術館では恒例の「世界報道写真展」がおこなわれています。 毎年うかがう事で、時代の流れが写真という1つの断面からとらえることが出来ます。(ほんと有意義なもので、毎年同じ時期に行われることも大事なことです) ことしは…。…
ガソリンがじわじわと高くなってます。 月に1・2回の給油だけど、「満タン」なんてやっちゃうと、うへぇぇぇなんてわけに。(でも最後には入れなくちゃいけんからなぁ) イラク問題・ウクライナ問題…いろいろ今後も起こりそう。 昔昔の「80・90円台」…
今回の京都ツアー。行きかえりは新幹線で、いくつになっても“わくわく”しちゃうんですが、やはり楽しみは車窓を楽しみながらの「駅弁」です。 まずは東京駅からは「新幹線50周年記念弁当」 東京・名古屋・大阪で同じ名前ですが中身を変えて販売されていま…
今年もやってきました。 「すももももももももももももももも…すもも」 「初夏・梅雨になったら思いだすぅ~。」すももがキタァ。 大石早生という品種は、ちょっと甘酸っぱいけど、すっきりした甘さで“お上品”なのよ。 だから赤く熟す前くらいの方がめちゃお…
いま使っている「がま口」が汚れてきたんで買い替え。 「オレンジ」と「グリーン」の表裏ツートンがま口 「あれれ…どこかで見たような。」 あっそうそう、ブラジルじゃん。 W杯ブラジルのユニフォームと同じじゃん。(ホント偶然ですけど…)
晴明神社をあとにして、堀川通りを二条城に向けて南下します。 ここは歩いて散歩です。バスは楽だけど、街の雰囲気・息遣いに触れるためにはある気が一番。 途中に小さな商店街があったり、カンバンを見るだけでも面白いもんですから。 丸太町を越えると、な…
ひさびさ「大勝軒」へ…。 いつも行く永福町系ではなく、東池袋系へ…。 「もりそば」がなんかアタマをよぎったもんだから…。 もちろん「ワンタン入り」もりそばです。 “餃子のような”お肉がたっぷり入ったのが5個つけ汁に入っていて、麺も300グラムなんで…
ハクセキレイの巣に3羽のひながいました。 「ピィピィー」けっこうきれいな鳴き声がここ1か月続いていました。 今朝、その鳴き声が地面のほうから…あれれ、2羽のひなが巣立っていました。 なんかもっこりしていて、お互いに身を寄せ合ってきれいな声で鳴…
再び出町柳に出て「203系」に乗り込みます。 今出川通りを西へ…。河原町今出川・烏丸今出川・堀川今出川で下車。 ここから二条城方向に歩くと、これまた“パワースポット”で有名な晴明神社があります。 さっそく鳥居に「五芒星」社紋の桔梗印があります。…
やっぱパンは厚い方がおいしいっすよねぇ。(ブルーベリージャムを添えちゃったりして) やっぱパンの耳はおいしいっすよねぇ。(わずか2枚しかいただけない希少部位ですから)
再び「銀閣寺道」バス停に戻り「203系」に乗り込んで京都市内を西へ横断します。 市バス203系は繁華街の四条通り・東山通り・今出川通り・西大路通りと京都駅には行きませんが、主要スポットをむすぶ循環路線です。 うまく利用すると短時間で名所旧跡を効…
京都に行くときは必ずうかがうところが… 「三十三間堂(今回はパス)」と「銀閣寺」 金閣とは対照的な「侘び寂びの世界」落ち着きますよね。 人がいなければ、いつまでもここで“まったり”としたいところですが…(観光スポットですからしかたない) このブロ…
今日は“ひさしぶり”朝から晴れてます。 気持ち良い晴れ…でもちょっと雲がポツンポツンと綿菓子のように。 …と、その綿菓子と綿菓子がだんだんくっついてきて、なんか入道雲みたいになってきて、西の方からなんか黒い雲が…と見ていたら、 「ゴロゴロゴロ…」と…
八坂神社の目の前の「祇園」バス停から「203系」で銀閣寺へ向かいます。 京の街中には有名、無名関係なしにさまざまな神社仏閣が存在します。 祇園から銀閣に向かう途中にも熊野神社・平安神宮・満足稲荷神社(この名前気になるなぁ…)岡崎神社…と。 白川…
八坂の塔から京の街並みを祇園に向けて歩くと、やがて八坂神社に到着します。 八坂神社 南楼門 西楼門 こちらが“正門”なんだそうです。(本殿はこちら側を向いています)よくガイドブックに載る、祇園の交差点に面した朱い門は西楼門というそうです。 祇園と…
人混みの清水寺から早々に立ち去って、八坂神社に向かいます。 清水坂を降り切ると、個人的に「京都」といえば…という撮影スポットに。 ここは団体観光客もみやげ物屋もありません。京都の街並みをゆっくり見ながらしばしたたずむことが出来るお気に入りの場…
人人人で渦巻く清水寺の中で、いま一番混みあっているのは境内内にある「地主神社」です。 えんむすびのパワースポットでマスコミに取り上げられ、たぶん今、京都で一番の人気スポットじゃないでしょうか。 ティーンエイジャーの修学旅行生は「清水寺の舞台…
京都の駅から「バス一日乗車券」を使って、まずは“お決まりの”清水寺へ…(ホントは違うんだけど) 「100番系統」バス(10分間隔で東山方面をくまなく回る主要路線)でいつも行く「三十三間堂」(今回は時間の関係でパス)を通過して「五条坂」バス停へ。 …
毎年のように行っていた「京都」 ここ数年“ごぶさた”でしたんで、満を持して“どっぷり”と“はんなり”と京都へ行きました。 早朝の新幹線で2時間10分(速くなったね)朝9時には京都の駅に…。 まずは話題になった京都駅ビルをぐるぐる廻ります。 さあ、京都…
ひさびさ映画館へ…街中の映画館・名画座ではなく“シネコン”に行きました。 見た映画は「ゴジラ」(昭和29年版・モノクロ) 今夏公開の「GODZILLA」の公開に合わせて、最初のゴジラを…っていう興行に乗っかったわけだ。 もう何回も見慣れている「ゴ…
「梅雨」に入った途端、なんと3日間雨が降り続いています。 おかげで地名が全国に“ニュースネタ”にもなって有名になってしまいました。 集中豪雨ではなく、連続降雨がもたらした総雨量記録です。 雨が降ったり止んだりで、シトシト雨が降り続く…なんて表現…
最近はやっているもの 「きゃべつの千切り」(最近コンビニとかで売ってるでしょ) これはいくらでも食えるもんね (上に何をかけて食べるかも楽しめるしさ) 自然と満腹感も味わえるし、その分炭水化物ばかりのめしを抑えることも出来て、いいことこの上な…
予報通り、予想通り、きょう梅雨入り 庭のあじさいは…「あれれ…」いつのまにか咲いてました。 人間様が予想が当たるか当たらぬかでやきもきしているすきに、雨の季節を敏感に察してるようで…。 まず一番大きなのが(親株)がパッと咲いてました。その下に従…